お客様の声(霊園)

町田市 野国様 町田小野路霊園 「せせらぎ」区 2009年4月お申込み

安心と信頼の10周年

「近い」「自然豊か」「管理体制」全ての環境に癒されています。

町田小野路霊園「お客様の声」

 最愛の長男が、野球の練習中に倒れ帰らぬ人となり、七七忌を機にお墓探しを始めました。長男は小学~大学と野球一筋。社会人になっても好きな野球を続けていました。皆から頼りにされ慕われる人柄で、いつも仲間の輪の中心的存在だったその彼が、練習中に突然亡くなったので友人達も心痛深く、お墓は近いところにしてほしいという声が私の所にたくさん寄せられました。

 町田小野路霊園は、家から近いのはもちろん、駐車場も広いし、仲間も自由にお参りできる所。高低差がなくフラットで、年を取っても楽にお参りができる環境と交通の利便性を考慮して決めました。

 亡くなった当初は私も家内もとてもつらかったのですが、この自然の中で風が話しかけてくれるような気がする時もありますし、お参りに来るたびに管理事務所の方々がよくしてくださって、本当に心癒されました。野球一筋だった息子にちなんで、花入れは野球ボールのように丸く、香炉は愛車アウディのフォームをイメージしました。和風のお墓も良いですが、長男は住宅メーカーに勤めていたので、デザイン性のあるものにしたいと思っていたら、ちょうど園内に展示してあるものが目に止まりました。家のようにどっしりと安定感がありかつ流れのあるデザインで、息子の生きた証を残すのはこれだ、と思いました。

町田小野路霊園「お客様の声」

 1周忌には、友人やお世話になった方々にお集まりいただいて、泰鳳閣で法要をしました。お墓だけでなく、1周忌のことも管理事務所のスタッフが相談役になってくれたので、無事終了し満足しています。お参りの時には青山学院のグランドから野球の練習の声が聞こえてきて、「きっと今頃お墓を抜け出して、檄を飛ばしに行ってるよ」と家内と言い合っています。1周忌、3回忌、7回忌も仲間が自由に集まり、まるで同窓会の雰囲気で生前の話で盛り上がって解散し、改めて健康のありがたさを感じ、息子の仲間から活力をもらっています。近隣にこのような場があり、そこのスタッフの方の優しい声がけがいつもあり、またお墓も季節毎の花の手入れもあり、安心して気持ちよくお参りできていますので、日々感謝しています。

<2015年11月インタビュー>

町田市 熊谷様 町田小野路霊園 「やすらぎ」 2014年6月お申込み

安心と信頼の10周年

お墓を通じて家族の絆が深まりました。

町田小野路霊園「お客様の声」

主人が亡くなってから10年の間、ずっとお墓を探してきました。いろんな墓地を見て回りましたが、どれもしっくりこず、町田小野路霊園に訪れたのも近隣の霊園を見学した後でした。  鎌倉街道から霊園へと続く入口から広々として気持ちよく、全てが気に入りました。園内を案内してもらった時には「高級そうで、とても買えない・・・」とあきらめかけましたが、近隣に住む娘も気に入って、家族で話し合った結果、やはり町田小野路霊園が良い、ということになりました。

 お墓が建ってから、ますます町田小野路霊園にしてよかった、と思うようになりました。墓参の方同士が自然に挨拶しあって気持ちがよいこと、豊かな自然に触れおいしい空気を吸ってお参りの後すっきりすること、見通しが良く明るくて、女性一人でお参りしても危なくないこと、いつも何かしらお花が咲いていて、管理が行き届いていることなどたくさんのことに感謝しています。もともと息子・娘の家族とは仲が良かったのですが、家族の誰かがお参りをすると「今日お墓に行ってきたよ、桜が咲いていたよ」などと連絡を取り合うようになり、ますます仲がよくなったように思います。

 法要にはにぎやか好きだった主人を慕って親戚を始め多くの方が集まってくださり、泰鳳閣で行いました。皆さんから「よいところに決めたね」というお言葉をいただき、主人も満足していると思います。

<2015年12月インタビュー>

町田市 内野様 町田小野路霊園 「ペットもいっしょ」 2013年5月お申込み

安心と信頼の10周年

お墓もお葬式も安心して相談できました。

町田小野路霊園「お客様の声」

 九州出身の父は次男でいずれお墓を持たねばと考えていたようですが、家族にはお墓探しはまだ早いと言っていました。しかし私は、父がまだ歩けるうちに一緒に探したいと思い、亡くなった猫のお骨もあったので、ペットと一緒に入れることを第一優先に墓地見学を始めました。4ヵ所ほど見て廻って、町田小野路霊園を訪れたのは3年ほど前の秋でした。駐車場を降りてまず、この広々とした雰囲気が気に入りました。ちょうどその頃「ペットもいっしょ」の新区画が開放されたばかりで、好きな場所を選べたのもよかったですね。早速お参りのしやすそうな角地を申し込みました。

町田小野路霊園「お客様の声」

 霊園も気に入りましたが、何よりスタッフの対応がよかった。車でも「営業マンから買う」と言うでしょう。お墓やお葬式のことは何もわからなかったところを、私たちの目線になって説明してくれて、しっかりと相談することができました。  特にお葬式については、互助会にも入っていないし、どうしたらよいかと不安に思っていました。父は家族葬が希望だったので、葬祭部や事務所のスタッフに相談しながら家族みんなで考えることができ、事前に心の準備ができました。結果、父が亡くなった時には、親族と父の友人とで静かにゆっくりと見送ることができました。本当によくしていただいて感謝しています。

 学生時代にこの小野路のあたりを通っていた時に比べ、今はとても明るくて公園のようですね。月命日の前後には、母が「お父さんのところに行きたい」と言うので、家族でお参りに来ています。事務所の方達は子供達の名前も覚えて声をかけてくれ、こんな温かいアットホームな霊園は他にはない、ここにしてよかった、と満足しています。

<2015年11月インタビュー>

町田市 桑原様 町田小野路霊園 「雅」区 2015年4月お申込み

安心と信頼の10周年

価格以上の付加価値を大切にしました。

町田小野路霊園「お客様の声」

 昨年8月に妻が亡くなり、お墓を探し始めました。家に近いことを第一優先にして、息子と相談しながらこの近隣の霊園をいくつか見て回りました。小野路のあたりは、妻が療養中に気分転換に一人でよく散歩にきていたので、周りの雰囲気もよく知っていましたし、見学した霊園のなかで、事務所の人が一番親切で信頼できたので、町田小野路霊園にお墓を求めることにしました。家の宗派が曹洞宗だったので、宗教自由の霊園であっても経営主体は曹洞宗がよい、という条件を満たすことができたのもよかったです。

 町田小野路霊園に決めた、とはいえ、ここには3つの区画があってそれぞれに雰囲気や環境も違うし価格も違うので、霊園のなかでどこにするか、迷いました。そのために再三再四霊園に足を運びましたが、担当の方は気になるところを比較できる資料を丁寧に作って、わかりやすく説明してくれたので、しっかりと考えることができました。

町田小野路霊園「お客様の声」

 最初は鎌倉街道に近い「やすらぎ」にしようと考えていましたが、親戚がみな年を取って移動がたいへんなので、結局、管理棟に一番近い「雅」を選びました。価格的には「雅」が一番高かったのですが、値段だけでは決められない部分、例えば、事務所でお花を買ってすぐにお参りできること、駐車場から楽にお参りできること、管理棟が隣なので、御手洗いも近いし、法要のあとすぐ墓前に行けるというようなことが私たちには大切だったので、「雅」にしてよかったと思います。お墓の場所も、角から2つ目のわかりやすい場所にしました。お墓って場所がどこだったか忘れてしまって迷うことが多いでしょう?わかりやすいことが大切だと思って。

 夏に1周忌を無事に終え、今はお参りにきた時に事務所の方と挨拶を交わして、ちょっとしたお話をするのが楽しみです。

<2015年12月インタビュー>

町田市 佐野様 町田小野路霊園 「雅」区 2014年10月お申込み

安心と信頼の10周年

安心してお墓参りできる「出会い」に感謝

町田小野路霊園「お客様の声」

 3年前に母が他界し、千駄ヶ谷にある菩提寺に納骨しましたが、都心にある古いお寺だったので、法要やお墓参りの際に駐車スペースや設備などいろいろな問題点を感じるようになり、何とかしなければと思っていました。父が移り住んだ小野路町を訪れた際、近くの霊園の看板が目に入り、「パンフレットでも、もらっておこうか」くらいの気持ちで立ち寄った所、広々とした大型駐車場と自然豊かで気持ちがいい園内を見て、ぜひ話を聞いてみたいと思い、案内をお願いしました。  設備も整っており、また区画も整備されている「雅」がひとめで気に入りました。特に富士山を望む高台、季節の移り変わりを楽しめる環境は、母の故郷である山梨の景色を思わせるようで素晴らしく、その場で購入を決断致しました。  お墓の完成まで遺骨を預かり手厚く供養して頂けるとのことでしたので、早々に菩提寺に納めてある母の遺骨の改葬を決め、管理事務所の方にアドバイスをいただいて、無事滞りなく移すことができました。

町田小野路霊園「お客様の声」

 石碑彫刻の際には、位置をほんの少しずらしたいという細かな注文にも面倒がらずに対応してくださり、何度もやりとりをして、思い描いていたとおりのお墓が完成致しました。母の納骨も済み、高齢な父を連れ、安心して墓参りができる“出会い”に感謝しております。   今、母は、季節の移り変わりを楽しみながら、父のそばで、父を見守ってくれていると思います。

<2015年12月インタビュー>